死ぬまでにやりたい10のこと(年とってもバッチリ)

悲しみと不安で眠れない夜は、今できることから始めろ!

大人になるということは成長して夢をかなえる力を持つこと。力を持て。

ダイゴの超性格診断で毎日届くメール。説得力があり、毎日、納得させられる。

年を取るにつれ、ありとあらゆる分野で、年下の人たちが活躍してる。でも伊能忠敬、森泰吉郎、カーネルサンダース等、年取ってから頑張ってるおじさんたちもたくさんいる。俺もがんがん行こう。

今日は、森林インストラクターの合格支援講座を受講する。学ぶ内容がとても楽しくかつすんなり入ってくる。やっぱり自然関連は俺に向いている。これを極める。

受講中に、山購入の打診をしていた不動産屋さんから電話が入る。

問い合わせた物件について、所有者に確認したところ、まだ売れていなかったとのことで、所有者が登記簿を取って売れるとのこと。感謝しながらドキドキする。

不動産屋への電話といい、何か行動すると動き出すことを実感した。

現地を見てないけど、もしよい物件だったら、そこを軸に、家庭菜園、カブトムシ、木工などなど、色々と新しく始まってくるのだと信じる。

やるぜ。

死ぬまでにやりたい10のこと

今日は朝から活動的だった。

5時に起き出して、森林インストラクターの試験勉強を7時まで2時間やる。

やっと令和2年の試験問題を転記完了。過去問は5年分あるので、まだまだこれから頑張らなければ。

8時30分開始の接骨院に行き、腰の矯正トレーニングを行う。

その後、ホームドクター扱いしている内科医に行く。

会社の健康診断で肝機能に異常があり、要精密検査となったため、先週血液検査を行い、結果をもらう建付け。

友人の死に合わせて禁酒していた結果、全ての数値がOKだった。

数十年ぶりの良い数値、素直に喜んでいいのか悪いのか悩みつつ、良しとする。

その後は、フィットネスクラブで筋トレ。体脂肪やらなんやら良好で、肉体年齢も42歳。

ぼんやりとした不安はそのままに!優しい目で僕に微笑む。

ずっと夢を見て幸せだったな僕は!雨もあがったことだし、お前の家でもふっと訪ねてみたくなった。

君は天然色!!!どこまでも透明にのびやかにワクワクハラハラ!唇つんととがらせて!別れの気配をポケットに隠していたから!!!やり切れ、乙乙乙!とても幸せな気持ちをつづるが、しゃれた感じはしないね。

どう鍛えたものか?

死ぬまでにやりたい10のこと(暮らしをイメージ)

どんな山を欲しいのか明確にするために、開拓したときの暮しをイメージしてみる。

山への登山口にあたる部分に、平らかな場所があるとよい。

そこの木を切り倒しながら100坪強の平地を作り、そこに30坪強の家庭菜園を作る。

30坪で、野菜を自足し、簡単な小屋を作る。炭焼き窯、川の水か湧き水を水源とし垂れ流しで、水のろ過槽に注ぎ込ませる、間伐材を炭として、切り倒した木は、薪置き場を作り薪にする。

材木は薪だけでなく木工細工にも活用する。

ピザ窯も作ってみたい。

魚の養殖や鶏の飼育は様子をみながら、一つ先のテーマ。

毎日の暮しは、畑の世話と家事、ブログ投稿などで、瞬く間に過ぎていく。

今は、平日の月から金は通勤時間を含めて12時間が会社、8時間睡眠で、残り4時間で食事や入浴、ブログ書いたり、森林インストラクターの勉強などであっという間。

そんな中でも、今日は、TURNS主催の福岡移住セミナーにズームで参加。

八女、那珂川町など、今日紹介された福岡の市町村へ移住した者もここ5年くらいで100家族ほどもいた。

意外と新しいコミュニティを作るのにも良いかもしれない。

福岡以外も含めて、色々と話しを聞いてみることにする。

土日は、筋トレや試験勉強、家庭菜園など、よっぽど計画的にやらないと、こちらもあっという間。

ブログの構成の改良も含めて、【ココナラ】なども活用し、時間を買う意識を高めていかないといけない。

その為の商いも考慮。忙しくなってきやがった!

死ぬまでにやりたい10のこと(森林インストラクター)

コロナ禍以降、お客様相談室は週に1回テレワークを行っている。

本日は、週に一度のテレワークだった。通常通りの時間に起床し、新聞を読みながらの朝食を終えた後、8時から40分間朝寝し、9時から業務を開始した。

午前中にメールをあらかた打ちかえし、昼休みに昼食をとった後、また30分間昼寝をする。

禁酒をしていると眠りが浅いのか、食事をとると眠気が来る。

こまめに横になれるのでテレワークはありがたい。

終業後、さっさと食事を終わらせて、森林インストラクターのテスト勉強を開始する。

2020年度の過去問題の転記を完了し、試験一回分がひと取り、通しでできた勘定となる。

これが本日の進捗となる。

若いころの試験勉強(もしくは受かることを目的とした試験勉強)と違い、森の中で、

相手にアウトプットすることを意識しながら学ぶと、森林・林業・野外活動・安全教育

それぞれで学ぶ知識を有機的につなぎあわせ、より深いことを理解しようと勉強するようになる。

50歳を超えて、やっと勉強の仕方がわかってきたような気がする。

頭の良さってのは、記憶力だけではないと実感。

死ぬまでにやりたい10のこと(養老の森&ウッドロード)

毎日、原稿用紙1枚分、文字数にして400文字以上を書き連ねることを決めている。

日記調に、ただ400字をつらつらと書き連ねるだけならなんてことはないが、【死ぬまにでやりたい10のこと】を少しでも進めることを前提におくと、進展のなさに途方に暮れることもある。

意識して何か一つでも仕込み、思いつきの切れ端でもいいので書き続けることが大事なのであろう。

意識してなにかすることが重要、進展少なくても書き続けることこそが重要と考えよう。

しょうもないことでも行動し、駄文も書き続ける内に、結晶化してだんだんと成長していくに違いない。

今日は、いつか養老先生に直接会いたいとの思いを実現するべく、講演予定や養老の森のイベントのことを調べる。

今はコロナ禍で、目の前の予定はなさそうだったが、定期的に見に行くことで実現しそう。

養老の森が良さそう。

もう一つは、森を食いつくす一環として考えている、木工の技術を学べる場所をネットで調べた。

大阪のウッドロードが大掛かりでやっている感じ。

中身をしっかり読み込んで、少し深堀りしてみることにする。日々を大切に!

しぬまでにやりたい10のこと

国連事務総長がコロナ禍を、「戦時」であるとの見解を出した。

マスコミは、それを受けてIOCへのペナルティなしで五輪を中止できるのではと書いている。

状況を見ていると、開催は困難というのがまっとうであり、一日も早い中止の決定を望む。

それはさておき、山の話。

山で暮らしながら、ネイチャークラフトや軽トラ林業で少し糧を得るなど、少しづつ目標とする暮らしの形は見えてきた。

家庭菜園の出版構想も作成した。森林インストラクターの次回講義用のテキストも届く。

三重の不動産業者に、依頼中の山物件の進捗確認も行い、なにがしかの進捗させることを毎日の必須条件としているが、しかしややスピード感に欠ける感じ。

何かもう一つ、ほっておいても転がっていくような取り組みを入れたいところ。

どこで山を買うかについても少し進めよう。

47都道府県の先陣を切るのは福岡。

福岡のUターン、Iターン勧誘サイトで、無料説明会(ZOOM)に申し込んでみた。

金曜日開催予定!

死ぬまでにやりたい10のこと(森林インストラクター野外活動の勉強)

引き続き、森林インストラクターの試験勉強をしている。森林インストラクターは、森のプロとなり、森林を利用する一般の人に対して、森林や林業に関する適切な知識を伝えるとともに、森林の案内や森林内での野外活動の指導を行うものであり、森の生態や林業などの知識だけでなく【森林内の野外活動】や【安全及び教育】の2科目も試験が行われる。

今は過去問を解いているのだが、理学部生物学科植物学専攻課程を卒業したこともあって、受験勉強も含めると【森林】、【林業】はまだなじみのある単語がならんでいるのに対し、【野外活動】で出てくる、野外ゲームなどで名前を聞いても見当もつかない単語が並ぶ。下の6つがどのようなゲームかを答えさせる問題が出題されているたので、ネットでどのようなものか調べ、簡潔に記載する。

  • プロジェクトアドベンチャー(PA):アウトドアで人の成長を目指すプログラム
  • イニシアティブゲーム:小グループ(5~10人)が、一人で解決できない課題を集団で「知恵」と「勇気」と「協力」のもとに課題をグループで解決していくもの。
  • ネイチャーゲーム:豊かな自然の持つさまざまな表情を楽しむ自然体験活動。自然の不思議や仕組みを学び、自分が自然の一部であることに気づくことが出来る。
  • ネイチャーレクリエーション:自然を楽しむだけでなく、自然を守り、育む野外レクリエーションのこと
  • プロジェクトラーニングツリー:「木と学ぼう」と訳されている、環境教育プログラム
  • プロジェクトワイルド:「自然を大切に」と理解するだけでなく、「自然や環境のために行動できる人」を育成することに取り組んだ野生生物を題材とした環境教育プログラム

*遊びひとつごとに団体があり活動していて、奥の深さに目がくらむ。各々の違いを分かって遊ぶ日がくることを目指して進もう。

死ぬまでにやりたい10のこと(散歩道の樹種を調べてみる)

今日は、梅雨の晴れ間で気持ちの良い日であった。

朝、3週間熟成させたコンポストの残飯を庭の土に漉き込む。

発酵は進んでいるが、まだ匂いもあり、ハエがよってきたので、ポリ袋のシートをかぶせる。

フカフカした土になるよう、もみ殻やワラを合わせて漉き込んだ。

その後、山を買った後に必要となるであろう体力の維持のために、ジムで筋トレを行ってから、散歩に行く。

先日、購入した【葉で見分ける樹木(林将之著、小学館】を片手に、近所の庭木を葉から同定しようとの試みである。

3つ採集し、イヌツゲとナンテンは、すぐに図鑑との突合せが出来た。

もう一種類は、不分裂葉の互生全縁の落葉樹であることは間違いないのだが、図鑑から見つけることは出来なかった。

クスのような艶やかで明るい緑の葉をもっている。

近所の庭木でよく見かけるので、庭木の本なども参考に引き続き探そう。きっとわかるはず!

初めてやってみたが、これはわくわくする。

散歩の時に目に入るすべての庭木や草本、鳥に虫とどんどん手を広げていこう。

これは、人生豊かになる。

幸せを感じた一日!

死ぬまでにやりたい10のこと(閑話休題)

【閑話休題】

今日は、家の近所にある三重県立美術館で催されている伊藤若冲展にいった。

代名詞でもある鶏の絵をはじめ墨の黒白のメリハリの利いた良い絵が多かった。

細見コレクションから借り受けた展示物で、若冲+京の美術というコンセプトのため、尾形光琳や丸山応挙、千利休など江戸時代に京で活躍した人々の作品が多くあった。

昔は、良さもわからぬまま、ただありがたがっていた展示物に、自分なりの良い悪いの評価を付けて鑑賞できたのは成長であろう。

その中で、生まれて初めて豊臣秀吉の直筆の書があった。

正直、書は今一つだと感じることのできる自分を素直に良しとしよう。

三重県立美術館所蔵の絵も流れのブースで陳列されており、ルノアール、モネ、シャガールなどがあった。

日本の絵は、遠近法を用いず、陰影がないことなどから奥行をかんじさせることが少ないため、若い頃は下に見ていたが、日本画・洋画と通しで見た時に、美的価値、情報媒体としての優秀さなどのいろいろな面から見た時に、むしろ日本がのほうが良いのではと感じた事を記す。

若いころの意識とは全く違う自分がいる。自然物の同定などの幸せを感じながら、世間とアジャストさせていく。

死ぬまでにやりたい10のこと(梅干しの仕込み2)

早い梅雨入りで、このところ雨が続いている。

津市では何度か大雨警報が流れた。

職場近くには水田があり、仕事中もずっとカエルが合唱していた。

昨日、梅酒用瓶を用いて、小梅を漬けたが、口が狭く十分な重石を載せることが
出来なかった。

カビの不安があるので、昼休みにネットで重石無しの梅干しの漬け方を調べると、

一日に一回程度、瓶を転がして上がってきた梅酢を回してやると良いらしい。

家内が去年に引き続き、味噌をつけており、一年後には出来上がる予定。

梅干し、味噌、醤油など、今は原材料は購入しながらの手作りだが、自ら栽培した
梅や大豆を使った梅干しや味噌、醤油に自然切り替えしていけるといいなと思う。

果樹をどのように植林していけばいいのなど学ぶべきことがたくさんある。

そんな気持ちで、朝、始業前に森林インストラクターの試験勉強を行う。

昼休みには、山を使って何で稼げるか等、ネットで調べて仕込んでいる。

夢の実現のためにもひとつひとつこつこつと進めていく。

まずは健康第一。

5月に入って断酒日を長く取っている。

明日は、内科のホームドクターで血液検査をしてもらう予定。